- 2009年10月30日 09:54
- オンライン雑感
Vistaから進化した新しいユーザー・インターフェイス(@IT)
昨日に引き続きWindows7の話題です。
ユーザーインターフェイスについて図付きで詳しく説明をしてくれています。
Vistaから比べて大きく変わった点が、まずなんといっても画面下部のタスクバーです。一見デスクトップ上のアプリケーション用のアイコンが下にまとまっただけじゃないかというような気もしますが、そういうわけではなく、ウインドウの切り替えなどで便利に機能してくれるのだそうです。
その他にもたくさん並んだウインドウの整列の方法や「ガジェット(アプリケーションウインドウ)」の配置の自由度が上がったなど、Vistaのきれいなグラフィックを維持しつつ利便性を上げたとうたっています。
以前XPについて書かれた記事で、「機能的には気に入っているのだが、一点だけ気に入らない部分がある。それは『スタート』ボタンの緑色だ!」という文章を読んだことがありました。
言われるまで気付かなかったのですが、確かにこの緑色は周囲の青色との調子が明らかに違うと言いますか、気にし始めますと気になって仕方ありません。
私としては特にスペックの低めのパソコンや、パフォーマンスを優先させたい場合などにはXPでもグラフィック機能をオフにして、Wiondows95からおなじみの灰色ツールバーで作業していたりするのですが、そういえばWindows7はそのあたりオフにすることができるのでしょうか?
見た目のきれいさは確かに魅力的ではありますが、特に仕事の場合にはグラフィックどうこうよりも一秒でも早く処理を終わらせてくれた方がありがたいです。
仕事用ツールとしてのWindow7の評判が確立するのはもうしばらく後かと思いますが、そこそこ期待して待っています。
株式会社ハイングラフでは、お客様にとって使いやすいデザインでのWebサイトを制作しています。ぜひ一度お声掛けください。
昨日に引き続きWindows7の話題です。
ユーザーインターフェイスについて図付きで詳しく説明をしてくれています。
Vistaから比べて大きく変わった点が、まずなんといっても画面下部のタスクバーです。一見デスクトップ上のアプリケーション用のアイコンが下にまとまっただけじゃないかというような気もしますが、そういうわけではなく、ウインドウの切り替えなどで便利に機能してくれるのだそうです。
その他にもたくさん並んだウインドウの整列の方法や「ガジェット(アプリケーションウインドウ)」の配置の自由度が上がったなど、Vistaのきれいなグラフィックを維持しつつ利便性を上げたとうたっています。
以前XPについて書かれた記事で、「機能的には気に入っているのだが、一点だけ気に入らない部分がある。それは『スタート』ボタンの緑色だ!」という文章を読んだことがありました。
言われるまで気付かなかったのですが、確かにこの緑色は周囲の青色との調子が明らかに違うと言いますか、気にし始めますと気になって仕方ありません。
私としては特にスペックの低めのパソコンや、パフォーマンスを優先させたい場合などにはXPでもグラフィック機能をオフにして、Wiondows95からおなじみの灰色ツールバーで作業していたりするのですが、そういえばWindows7はそのあたりオフにすることができるのでしょうか?
見た目のきれいさは確かに魅力的ではありますが、特に仕事の場合にはグラフィックどうこうよりも一秒でも早く処理を終わらせてくれた方がありがたいです。
仕事用ツールとしてのWindow7の評判が確立するのはもうしばらく後かと思いますが、そこそこ期待して待っています。
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