- 2009年12月29日 09:36
- IT的少数派
「瓶のフタをあけてくれる装置」が人気(更新)(WIRED VISION)
年の瀬です。
今年のクリスマスプレゼントは何でしたか?
上の記事は固い瓶のフタを自動的に開けてくれる機械の紹介です。
価格はアメリカドルで27ドル(Amazonでは19.95ドル)だそうです。今日現在のレートでざっと計算してみると日本円では約2,500円(アマゾン約1,800円)くらいなので適正価格かと思います。
私もかなり覚えがあるのですが、瓶のフタが自力で開けられないというのは非常につらいことです。
具体的には料理の途中で入れる調味料など、逃したくないタイミングで瓶が開かないという場面に遭遇するとかなり寂しい気分になります。
IT化が進む現在ではありますが、瓶のフタ開けという現実的かつ物理的な力が必要となる場面はこの先消えることはないでしょう。
記事にもありますが、ただ「瓶のフタを開ける」という一動作のためだけのわりには大仰な機械装置だと思います(しかも、標準的なサイズのフタにしか対応していない)。
十徳ナイフではありませんが、ある程度の単純作業をまとめて動作できるような機械が開発されたらかなりよい商品になるような気がします。
話は変わりますが、十徳ナイフの大手メーカー・VICTORINOXですが、いつの間にか商品ラインナップが相当増えていたようですね。
個人的には「スイスフラッシュ」が欲しいと思ってしまいました。
株式会社ハイングラフでは、様々なシーンに沿った特殊印刷物のご注文をお受けしております。ぜひ一度お声掛けください。
年の瀬です。
今年のクリスマスプレゼントは何でしたか?
上の記事は固い瓶のフタを自動的に開けてくれる機械の紹介です。
価格はアメリカドルで27ドル(Amazonでは19.95ドル)だそうです。今日現在のレートでざっと計算してみると日本円では約2,500円(アマゾン約1,800円)くらいなので適正価格かと思います。
私もかなり覚えがあるのですが、瓶のフタが自力で開けられないというのは非常につらいことです。
具体的には料理の途中で入れる調味料など、逃したくないタイミングで瓶が開かないという場面に遭遇するとかなり寂しい気分になります。
IT化が進む現在ではありますが、瓶のフタ開けという現実的かつ物理的な力が必要となる場面はこの先消えることはないでしょう。
記事にもありますが、ただ「瓶のフタを開ける」という一動作のためだけのわりには大仰な機械装置だと思います(しかも、標準的なサイズのフタにしか対応していない)。
十徳ナイフではありませんが、ある程度の単純作業をまとめて動作できるような機械が開発されたらかなりよい商品になるような気がします。
話は変わりますが、十徳ナイフの大手メーカー・VICTORINOXですが、いつの間にか商品ラインナップが相当増えていたようですね。
個人的には「スイスフラッシュ」が欲しいと思ってしまいました。
株式会社ハイングラフでは、様々なシーンに沿った特殊印刷物のご注文をお受けしております。ぜひ一度お声掛けください。
- Newer: 2009年を振り返って
- Older: Amebaなうのサービス開始