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英語表現とWebサイトの制作

第1回 英語で友達を作るための10の重要表現(BPnet)


つい先月ユニクロことファーストリテイリングと楽天が社内での公用語を英語にするとの発表がありましたが、特に小売業においてはグローバルな販売規模を獲得するためのスキルとして英会話が必須の時代になってきたようです。

私の仕事はWebサイトに関する提案なのですが、ことインターネットの技術については参考を探すのに日本語で丁寧に説明してあるサイトだけではとても情報の質・量ともに少なく、英語は当たり前、もっと突き詰めればドイツ語やフランス語のサイトにまで頼らざるを得ないようなこともよくあります。

かといって私がそんなにたくさんの語学をマスターしているのかというとそんなはずはなく、便利なGoogle翻訳やエキサイト翻訳にはしょっちゅうお世話になっています。

しかしながら各単語の辞書としてはそれら翻訳ツールは非常に便利ですが、長い文脈やIT関連の独特の言い回しになってくると、自分自身での解釈能力が問われることもあります。

もっとも必用な技術に関連するプログラム部分のほとんどは英語ベースでの仕様なので、おおむねの意味さえつかめればなんとなくどうにかなってしまうこともあるので、英語試験ほどの精度は要求されません。

しなしながら「なんとなく」を「なんとなく」のまま放置していることで、その場の切り抜けはできてもきちんと技術として習得するには至らないこともあり、英語の勉強の必用さを以前にも増して感じていたりします。

世の中には英語習得システムはあふれるほどにあるものの、今自分が最も必用と思うのは流行りのカンバセーション(会話)よりも、リーディングコンプリーヘンション(読解)なので今一つしっくりくるものが見つけられずにいるのですが、苦手なリスニングを鍛えるためにも会話から入ってみるのもいいかなと思うようにもなりました。

そこで上の記事にあります、英語で友達を作るための表現です。

かなり以前初対面のカナダの方に話しかけようとしたことはあったのですが、気持ちの割に言葉がぱっと出てこなく、仲良くなりたいのに話が続かなかったという苦い思い出があります。

人気のある海外のブログはこうした前向きな英語表現で書かれていることも多く、覚えておきたいものばかりです。

今後機会を見つけて、より正しく英語が使えるように努力をしていきたいと思っています。



株式会社ハイングラフでは、必用な情報を的確に伝える Webサイトの制作をご提案しております。ぜひ一度お声掛けください。

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